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☆尻手駅 鶴見区矢向の個別指導学習塾【英才個別学院尻手校】|手作り月見だんごを楽しもう

尻手駅・鶴見区矢向の学習塾、 個別指導の 「英才個別学院 尻手校」よりお送りします。

中国から平安時代に日本へと伝わったとされる月見の風習、十五夜

今回は月見だんごの作り方を紹介します。

【なぜ月見だんごを食べるの?】

月見だんごは中国の月餅にならったものと言われ、1年の満月の数に合わせて12個、うるう年は13個にするのがしきたりでした。しかし現在は十三夜に13個、十五夜には15個供えるのが、一般的になっています。

月見だんごを食べるのは、だんごが月のように丸く、月は欠けても満ちることから生や不死の象徴と考えられ、それを食べることで健康と幸せが得られるとされていたからです。

月見だんごを供える際には、神や仏に供える食べ物を乗せる「三宝(さんぽう)」を使うのが正式です。

【お家で月見だんごを作ろう!】

材料

だんご粉…150グラム

上白糖…10グラム

水…100グラム

Aしょうゆ…大さじ2

A上白糖…大さじ3

A水…大さじ4

A片栗粉…小さじ1

作り方

1,ボウルにだんご粉と上白糖を入れてひと混ぜし、水を加えて手でよくこねる。

2,生地がなめらかになり、耳たぶ位のかたさになったら15等分し、丸める。

3,鍋に湯を沸かし、2,を入れ茹でる。だんごが浮いてからさらに3分ほど茹でて氷水にとる。

4,三宝(または皿)に懐紙を敷き、9個、4個、2個で盛り付ける。

5,みたらしあんを作る。鍋にAを入れて火にかけ、トロミが付いたら粗熱をとる。

余ったときにはトースターなどで焼いて、みたらしあんで食べるのもおすすめです。

今年の十五夜は10月1日です。手作り月見だんごをお供えし、ゆっくりと月を眺めてみてはいかがでしょうか。

 

朝日こども新聞9月30日配信

。.:*:・’゚☆。.:*:・’゚★゚’・:* 英才個別学院 尻手校 。.:*:・’゚☆。.:*:・’゚★゚’・:*

【授業時間】

①9時30分~10時55分 ②11時00分~12時25分

③12時30分~13時55分 ④14時00分~15時25分

⑤15時30分~16時55分 ⑥17時00分~18時25分

⑦18時30分~19時55分 ⑧20時00分~21時25分

※平日は⑤~⑧ 土曜は①~⑧です。

 

【対象】小学生・中学生・高校生・既卒生

【申込方法①】当教室ホームページからお問合せください。

http://www.eisai-shitte.com/

【申込方法②】当教室までお電話ください。

045-580-2626(14:00~21:00 日・祝)

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